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 ネットカジノの体験談

ここで、私のネットカジノの体験談を少しお話しします。

私の好きなゲームは、なんといっても、ベラジョン・カジノのツイン・スピンです。このゲームは、ビデオスロットに分類されますが、ラインの概念は特になく、左の一列目から、絵柄が3つ以上揃えば役になります。

ツインスピンは、リールの連動が魅力です。いつでも、隣り合う2つ以上のリールが連動して回転していますが、たまに3連、4連に発展することもあり、まれに5リール、つまり全リールが連動することもあります。下のキャプチャーは第1〜4リールの連動ですが、金色に輝きながら、同じ目が揃って回っています。全リール連動なら、高得点確実なので、激熱です。





2015年の1月3日、今年の運試しとして、ベラジョン・カジノのツイン・スピンにチャレンジ。しばらく、小当たりが出たり、当たりがなかったりで、一進一退の状況が続いていましたが、4リール連動が始まり、期待感を高めて、リールの停止を見守っておりました。すると、ダイヤモンドの絵柄が5個一列に揃いました(下の図)。ダイヤモンドが揃うのは、けっこう珍しいので嬉しいです。5個と数こそ少なかったのですが、それでも10,000コイン、約12万円相当のビッグ・ヒットです。今年も運勢が、良いようです。





2015年2月7日、今日もベラジョン・カジノでツイン・スピンをプレイしました。この日は、出だしからあまり当たりが出ず、資金を減らしていました。そこで、連動が発展し、4リール連動に。少し大きな役を期待しますが、出たのは、250コイン(下図)。綺麗な目が出ていますが、得点は伸びず、ややがっかり。深追いすると、痛い目にあいそうな気配が濃厚なので、この日はそうそうに早仕舞いしました。





2015年5月5日、あいかわらずマイブームのツイン・スピンをベラジョンカジノでプレイしました。この日は好調で、小当たり、中当たりが連続して出現し、資金を増やしていました。しばらくすると、やや悪い波となり、子役しか揃わない状態に。頃合いを見て、勝ち逃げしようかと思っていると、第2〜4リールの3リール連動が開始しました。一列目が絡まない連動や、3リールでの連動は、今までに大きな役が揃ったことがなかったので、ほとんど期待感を持たず、漠然と眺めていました。すると、Jが13個出現するメガ・ヒットに!(下図) 

J自体は得点が低く、5個揃っても250コインにしかなりません。しかし、ツインスピンには、通常のラインの概念がありません。全ての経路をカウントしてくれるのです。すなわち、下の図では、1×3×3×3×3=81で、Jが81ライン揃っていることになるのです。250コイン×81ラインで20250コイン、およそ24万円相当の大当たりとなりました。この日は、この後少し回して、上機嫌で終了。勝ち金を出金しました。





2015年6月21日、私は本命のブラックジャックをジパング・カジノでプレイしました。下の図は、ディーラーの18に対して、私が20で勝ち、19で勝ち、18で引き分けとなったところです。幸先良く、200ドルの稼ぎです。ブラックジャックは、波が少なく、長期戦になるので、ベッドは100ドルずつ、3点張りで、じっくりと行きたいですね。





なお、ディラーのアップカードが3で、A,7の18なら、ブラックジャックのセオリーでは、ヒットまたはダブルが普通でしょうか。私も、ラスベガスなどのランドカジノでは、たぶん、ダブルで攻めるでしょう。しかし、私がジパングカジノにおいて採用した戦略はステイ。私は、時、場所、ルールにより、セオリーは、変化するものだと思います。アレンジを加えたりして、成功すると、本当に楽しいですね。

さて、ダブルで勝負していたらの仮定で話をしますと、私は、A,7から3を引いて、A,7,3の21となり、部分的には成功しているようです。対して、ディーラーのカードの方は、3,6,6で15となり、もう一枚引くことになります。次のカードでバーストする確率が非常に高くなっています。しかし、ここからディーラーが、まさかの6を引くと、合計で21となり、私は20で負け、19で負け、21で引き分けとなり、トータル200ドルの損をすることになります。

最終的にどうなっていたのかは、次のゲームの一枚目のカードが何であるかにかかっていますが、残念ながら、私には次のゲームの記憶がありません。

なお、ブラックジャックのソフトのアルゴリズムは、ランドカジノのように、カードの順番が確定しているのか、それとも、一枚ごとに抽選が行われているのか、どちらでしょうか?もし、一枚ごとに抽選が行われているのであれば、先の仮定の話しは、全くのナンセンスになってしまいますね。


2015年7月15日、インペリアルカジノでルーレットを楽しみました。ルーレットは、遊びの要素が強く、ランドガシノでも、運試しや、息抜きにプレイされることがあります。ルールが簡単で、広く知られているので、初めての方でも参加しやすいのが特徴です。

私は、気分転換と、投資法の研究をするため、ルーレットをのぞいてみました。下の図は、私が4目賭けを25ドルずつ4点張りしたところ、運良く、赤の30が出て、125ドルの勝ちとなった場面です。

ルーレットは多彩な賭け方ができるので、投資法の研究をするのには向いています。配当が2倍、3倍、6倍、9倍、12倍、36倍とあり、自由に選択できるので、ペッティングシステムを検討するには最適な環境です。

よく知られた、有名なマーチンゲール法は、投資額がすぐに膨大になるため、現実的ではなく、最も危険な戦法の一つです。しかし、モンテカルロ法や2in1法は、研究対象として非常に興味深く、実戦にも投入しています。





2015年7月20日、インペリアルカジノでポーカーをプレイしました。種目はカジノ・ホールデム。最初にプレイヤーに手札2枚、次にディーラーに手札2枚、最後に中央に共通カード3枚が配られます。カードは全て表向きです。

下の図では、ディーラーがJのワンペア以上が確定し、プレイヤーはノーペア。しかし、こちらにはストレートとフラッシュのリーチがかかっています。コールをすると、共通カード2枚が増え、ディーラーは2ペアに。しかし、ハートの7が出たことにより、こちらはフラッシュが確定。きわどく勝利しました。

ポーカーもなかなか面白いゲームです。




2015年8月7日、ウィリアムヒルカジノで、ビデオポーカーにチャンレンジしました。ゲームは、aces & faces エース&フェイスです。

ルールは、最初に下段に5枚のカードが配られます。そこでホールドすると、カードが交換され、最終的に上3段を加えた合計4段、4組の手札で、役が判定されます。

さて、下図ですが、最初に配られた5枚のカードに、ハートの2,3,4,5があり、なんと、ストレートフラッシュの両面待ちでした。いきなりのビッグチャンスです。もちろん、その4枚をホールドし、カードを交換しました。すると、見事にハートの6を引き当てました。ストレートフラッシュの完成です。これで掛け金50ドルが50倍に。

さらに、最上段にフラッシュが揃いました。トータルで、2,750ドル、約33万円をゲットしました。これは、おいしい。これだから、ギャンブルはやめられないんですね。








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